「ギルティー・オブ・ラブ」

ショーン・ペンが製作と出演をしたこの映画は、
とある事件から浮き上がってきた、
恋人のDVにあった女性たちの葛藤を描いている。
主演女優のロビン・ライトが繊細で美しい。
実際ショーン・ペンの妻の彼女が美しいのは、
それをとった人の愛情に他ならない。
繊細な内容だけに万人には受けないだろうなあ。
でも、私には「繊細な」女性が憧れなのかも。。。
心理学的にはかなり勉強になる作品。
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by meresongs09 | 2012-03-21 22:08 | ひとりごと  

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